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MeBuKiホーム
このまちで、その人らしい毎日を。
安心して帰れる、もうひとつの家。
障がいのある方が、日々の生活のサポートを受けながら、少人数で共同生活を送る住まい(共同生活援助・グループホーム)です。設備だけでなく、医療的ケアが必要な方も安心して生活できる体制を目指して、開設の準備を進めています。
ここでの暮らしについて
MeBuKiホームは、安心できる環境の中で、自分らしい暮らしを大切にする場所です。ここでの暮らしに込めた、3つの想いをご紹介します。
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「ただいま」と帰れる、
安心できる場所。
一人ひとりの時間を大切にしながら、毎日を落ち着いて過ごせる、安心できる「家」があります。
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自分らしい暮らしを、
自分のペースで。
一人ひとりの好きな暮らし方や日々のリズム、やってみたいことを尊重し、それぞれのペースで暮らせるようサポートします。
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ひとりで頑張りすぎない暮らし。
困ったことや不安なことがあれば、いつでも近くにいるスタッフに相談できる環境があります。
2つのタイプのグループホーム
必要な支援の度合いに合わせて、2つのタイプを計画しています。開設時期は、物件の確保や準備状況に応じて決定します。
MeBuKiホームの特徴
全室個室
プライバシーを大切にできる、全室個室の居室を予定しています。
Wi-Fi完備
インターネット環境を整え、ご自身の時間も充実できます。
短期入所も計画中
短期入所(ショートステイ)も、一時的な利用に対応できるよう準備を進めています。
医療的ケアが必要な方にも
対応できる支援体制を目指して
地域の医療機関・訪問看護との連携を大切にし、必要に応じた支援体制を整えながら、医療的ケアが必要な方にも対応できるホームを目指して準備を進めています。
日中サービス支援型グループホーム
日中もホームにスタッフがいて、常時の支援体制を確保するタイプのグループホームです。重度の障がいのある方や、医療的ケアが必要な方が、安心して生活できる住まいを目指しています。
開設に向けて計画している体制
以下は計画中の内容です。開設までに変更となる場合があります。
- 夜間を含めた看護師の常駐
- 地域の訪問看護ステーションと連携し、応援スタッフが駆けつけやすい体制
- クリニックとの連携
- 緊急時の対応や、必要に応じた大きな病院への紹介
- 通院や外出時の移送についても、必要に応じて連携できる体制
介護サービス包括型グループホーム
世話人や生活支援員が、食事づくりや掃除、日常生活の相談などを支える、もっとも一般的なタイプのグループホームです。ご本人の自立した生活を応援しながら、必要なときに支えが届く住まいを考えています。
考えている体制
現在、検討している内容です。開設の詳細が決まり次第お知らせします。
- 自立した生活を応援する、日常生活の支援
- 訪問看護との協力による、定期的な巡回・経過観察
- 医療的ケアが必要になったときも相談しやすい体制
物件・開設情報
日中サービス支援型とあわせて準備を進めています。物件や開設時期が決まりましたら、このページでお知らせします。
連携する関連法人
一緒に考える、MeBuKiホームづくり
「こんな設備があったら安心」「このような支援を大切にしてほしい」など、皆さまの声をお聞かせください。いただいたご意見は、安全性・法令・建築上の条件・施設の方針をふまえ、可能な範囲で施設づくりの参考にさせていただきます。
入居・短期入所に関するご相談
開設に向けた準備の段階からでも、入居や短期入所のご相談を受け付けています。「どんな暮らしができるのか」「医療的ケアがあるが入居できるか」など、どんなことでもお気軽にお寄せください。
受付時間 月〜金・祝日 8:30〜17:30